隠岐汽船発祥の地



隠岐と本土を結ぶ海上航路は、1885年(明治18年)西ノ島の松浦氏が、隠岐四郡連合町村会と共同で大阪商船のイギリス製木造蒸気船「速凌丸」(132トン)を購入して「隠岐丸」と改名、菱浦から浦郷、境港間を運行させたことに始まりました。



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